結局、昨日の試合は深夜に結果のみ知ったわけですが。。。
まー、今の楽天は強いね!
オリックスよりも強いのは確実だから仕方ないね!
・・・。
以下、まさに自分の気持ちとフィットした記事、紹介。
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少ない好機の中で最大のポイントは七回無死一塁。
石原をそのまま打席に送った場面は代打攻勢に出るべきだった。
2度目の対戦となった楽天のグリンに対し、そこまでの7安打中、左打者が6安打。
通算でも左打者が25打数12安打、右打者は19打数2安打だった。
石原を含めた右打者はグリンにタイミングが合っていないわけで、浅井と前田の代打起用が試合を動かす一手だろう。
開幕からスタメンの野手、特に捕手に代打を出さない方針はある。
そこに調子や流れを考慮しない手法の繰り返しが、3点リードされた試合は全敗という結果につながる。
静寂のスタンドは、劣勢における起伏のない攻め手から派生しているように思えて仕方ない。
100戦全勝は無理でも、局面では選手起用が一戦必勝の気構えを生み出すものだ。
ベンチにいる控えを使わないままに戦う采配は、うなずける成績を伴っていない。
(中国新聞 球炎より抜粋)
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まさに! です。
開幕当初は育成もあるからやむなし、という面もあったんですが、
さすがに1軍の試合。
高い入場料取って、1年ずっと育成のみってわけにもいかんでしょう。
勝つことが、選手の育成につながることもあるわけだし。
ブラウンは、戦術を意図的に捨ててるのでしょうか?
それとも、単に頭が回らない人なのでしょうか?
最近は、ブラウンは1軍より2軍監督のほうに適正があるのでは?
とも思ったり・・・。
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